開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 1151 件 ( 1081 ~ 1100) 応答時間:0.103 秒

ページ数: 58 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/11 15:09 1400 ルーデン・ホールディングス
四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果獲得した資金は49 百万円 ( 前年同四半期はありませんでした。)となりました。これは主に株 式の発行による収入などによるものであります。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更は ありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 連結
08/11 15:00 7182 ゆうちょ銀行
四半期報告書-第16期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、前年同期比 1,296 億円の増加 となりました。役務取引等利益は、前年同期比 4 億円の増加となりました。その他業務利益は、前年同期比 367 億 円の減少となりました。 経費は、前年同期比 0 億円減少の2,530 億円となりました。 連結業務純益は、前年同期比 934 億円増加の1,461 億円となりました。 経常利益は、前年同期比 1,206 億円増加の1,626 億円となりました。通期の経常利益 3,550 億円に対し、 進捗率は45.8%となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、資金利益の増加を主因に、1,208 億円と前年同期比 875 億円の増益とな りまし
08/11 13:13 2060 フィード・ワン
四半期報告書-第8期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
なく、4 月に東京都を中心とした主要都市部において再び緊急事態宣言が発 出され、その後もまん延防止等重点措置が継続するなど、不透明な状況が続いております。 このように先行きと収束時期が見通せない状況ではありますが、当社グループは安心安全な「 食 」を安定的にお 届けすることを社会的な使命と捉えて責任を果たすべく、畜産・水産生産者に対する配合飼料の安定供給を継続し ており、現時点で当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であると考えておりますが、今後の動 向によりの必要性が生じる可能性があります。 飼料業界におきましては、原料であるとうもろこしや大豆粕は5 月前半にかけ
08/11 12:10 2503 キリンホールディングス
四半期報告書-第183期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
から当社及びMEHPCLへの配当 金の支払停止を継続しています。 新型コロナウイルスの感染拡大による業績への影響に関しては、一定の市場前提を置いた上で2021 年度の を発表しています。しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大とミャンマーの政情激変の今後の経過に伴う キリングループへの影響如何では、が変動する可能性があります。 今後も状況の変化に対して必要な措置を講じた上で事態の経過及びキリングループに与える影響を注視してまい ります。 6/44EDINET 提出書類 キリンホールディングス株式会社 (E00395) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第 2 四半期連結
08/11 11:26 6976 太陽誘電
四半期報告書-第81期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
り ません。 なお、2022 年 3 月期の連結を以下のとおりいたしました。( 前年同期比 ) 第 2 四半期連結累計期間 通期 売上高 175,000 百万円 ( 24.8% 増 ) 333,000 百万円 (10.7% 増 ) 営業利益 33,000 百万円 ( 72.5% 増 ) 55,000 百万円 (34.9% 増 ) 経常利益 33,000 百万円 ( 81.5% 増 ) 54,500 百万円 (32.1% 増 ) 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純利益 25,000 百万円 (118.5% 増 ) 39,500 百万円 (38.0% 増 ) 第 2 四半期連
08/11 10:51 7425 初穂商事
四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
90 百万円、非支配株主への配当金の支払額 34 百万 円などによるものであります。 (4) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありませ ん。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社が優先的に対処すべき課題について重要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 該当事項はありません。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2021 年 12 月期通期のにつきましては、2021 年 2 月 12 日に公表いたしました第 2 四
08/11 09:43 2915 ケンコーマヨネーズ
四半期報告書-第65期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
施設等の休業や営業時間短縮等 により、売上高に影響が出ております。また、食用油などの原料価格が高い水準で推移している 状況となっております。 当社グループとしましては、販売拡大に向けた取り組みとともに、原料対策および構造改革な どにより、利益改善に向けた取り組みを継続して実施してまいります。 としましては当初公表したとおり、2022 年 3 月期通期で連結売上高は73,200 百万円、 連結営業利益は1,430 百万円、連結経常利益は1,500 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,050 百万円と見通しております。 ( 注 ) 上記のにつきましては、本四半期報告書提出
08/11 09:39 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
て、 2022 年 3 月期の連結を連結売上高 385 億円、営業利益 36 億円 ( 営業利益率 9.4%)といたしました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。 (4) 財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針 当第 1 四半期連結累計期間において、当該方針の変更はありません。 5/23(5) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は134 百万円です。その他に製品の改良・改造に使用した117 百万円 を製造経費としてお
08/11 09:12 4082 第一稀元素化学工業
四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
種人数拡大などにより、GDPがコロナ危機以前 に迫る水準まで回復した北米市場が需要をけん引し、主力の自動車排ガス浄化触媒材料をはじめとする車載関連素材が 好調で、想定を上回る売上高となりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、販売数量が前年同期比で73.5% 増加した影響等により7,495 百 万円 ( 前年同期は売上高 4,344 百万円、 29,200 百万円に対して進捗率 25.7%)、営業利益は、販売数量増加によ る影響等により1,053 百万円 ( 前年同期は営業利益 187 百万円、 3,000 百万円に対して進捗率 35.1%)、経常利益
08/10 17:01 2120 LIFULL
四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
項目 > ・営業損益の推移・・・主な費用の増減要因と売上収益に占める比率の推移等 ・サービス別売上収益の推移・・・セグメント単位より更に詳細な単位による売上収益の推移と増減要因 ・の進捗状況・・・サービス別売上収益、主な費目毎のに対する進捗状況 ・トピックス ・・・セグメント毎の主な取組状況 ・四半期毎のデータ・・・損益計算書 ( 簡易版 )、サービス別売上収益、セグメント別損益 ・外部統計データ集・・・マンション発売戸数、マンション価格、新設住宅着工戸数、日本全国移動 者数、人口・世帯数 4/34EDINET 提出書類 株式会社 LIFULL(E05624) 四半期報告書
08/10 17:00 2928 RIZAPグループ
四半期報告書-第19期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
」として前期末から行っているグ ループ横断的なコスト削減を継続したことが功を奏し、前連結会計年度に引き続き、当第 1 四半期においても営業利 益および親会社の所有者に帰属する四半期利益の黒字化を達成しております。 このような状況の中、当社グループの収益が改善し黒字化を達成していること、安定的な財務基盤が構築できてい る状況を鑑み、主要金融機関との間で締結した金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触していた状態は当第 1 四半期末時点では全て解消されております。また、当社が2021 年 5 月 14 日に開示した通期に対して概ね想定 通り推移しており、の内容に変更はありません
08/10 16:17 7339 アイペットホールディングス
四半期報告書-第2期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
年 1 月以降に顕在化した新型コロナウイルス感染拡大に伴い、世界経済が減速し、景気の先行きは不透明な状 況となっており、当社グループのでも、新型コロナウイルス感染拡大の影響を一定考慮しておりますが、現 時点で当社グループの業績に対して大きな影響を与えるような状況は生じておりません。 当社グループは、2021 年度を初年度とした2023 年度までの3 年間を対象とする中期経営計画を2021 年 5 月に策定し、 ペット保険事業の基盤の強化、グループシナジーの創出、ESG 経営の推進のための各種施策に取り組んでおります。 このような中、当第 1 四半期連結累計期間においては、アイペット損
08/10 16:05 6464 ツバキ・ナカシマ
四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
れ、自動車生産や工作機械受注でも力強い回復が見られています。 このような状況のなか、当第 2 四半期連結累計期間の売上収益は、前年同四半期比 44.6% 増の34,738 百万円とな り、営業利益は前年同四半期比 173.4% 増の3,625 百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する四半期 利益は前年同四半期比 286.6% 増の2,680 百万円となりました。 なお、売上高、利益ともに従来予想を上回る見通しとなりましたので、2021 年 2 月 12 日に公表いたしました 2021 年 12 月期の通期連結を上方しております。 当社グループは、当期を初年度とし、2023
08/10 16:01 3495 香陵住販
四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、コインパーキング事業における売上高、利益の減少は2021 年 9 月期の連結からすると 軽微であります。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものです。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、引き続き経済活動 の制限がなされております。国内においてもワクチンの接種が積極的に進められているものの4 月以降 3 度目の緊急 事態宣言が発出されるなど、新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大長期化も懸念
08/10 15:44 6135  牧野フライス製作所
四半期報告書-第83期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
521 億 75 百万円 ( 前年同期比 102.2% 増 )と、大幅に増加しました。前年同期に比べ、新型コロナウイ ルス感染症の影響から経済が立ち直ってきたことに伴い、すべての地域で受注が増加しました。特に、中国とアメ リカにおいて、受注が第 1 四半期に集中しました。短納期の要求に対応できたことで、多くの受注を獲得しまし た。 第 1 四半期の受注は、多くのまとまった受注があったことで期初の想定を大きく上回り、第 2 四半期の受注も高 水準となる見通しのため、2021 年 4 月 30 日に公表したしました。具体的内容は2021 年 7 月 30 日に公 表した「
08/10 15:42 6171 土木管理総合試験所
四半期報告書-第37期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
てまいります。さらには、新型コロナウィルス感染拡大に伴う社会環 境に対応すべく、オンライン商談等の導入を進め環境に左右されない体制を整えております。 また、1 月には株式会社アドバンスドナレッジ研究所をグループに迎え、土木管理グループとしてシナジー効果 を発揮できるよう協業体制を強化しております。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、上半期では過去最高となる3,402 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、利益につきましては、前年同期比で減益となりましたが、期初に発表した比では増益となり、計画 を上回る進捗となっております。営業利益は193 百万円 ( 前年同期比
08/10 15:03 1429 日本アクア
四半期報告書-第18期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
円 と前年同期比で57.1%の減益、経常利益は335 百万円と前年同期比で57.2%の減益、四半期純利益につきましては 213 百万円と前年同期比で58.8%の減益となりました。 これは、2021 年 8 月 4 日公表の「 第 2 四半期及び通期に関するお知らせ」のとおり、 2021 年 2 月米国テキサス州を記録的な寒波が襲い、大手化学メーカーの各種ケミカル生産設備は供給不能 (Force Majeure) に直面したことで、ウレタン原料が世界的に供給タイトの状況となり、2 月から3 月にかけて市場価格 が急騰し、高水準で推移したためであります。 (2) 財政状態の分
08/10 14:48 6026 GMO TECH
四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
務の計上による収入 131,270 千円、未払金の計上による収入 37,935 千円によるもので す。 ( 投資活動によるキャッシュ・フロー) 当第 2 四半期連結累計期間の投資活動により得られた資金は、84,526 千円となりました。これは主に、関係会社預け 金の払い戻し収入 200,000 千円、無形固定資産の取得による支出 105,096 千円によるものです。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当第 2 四半期連結累計期間の財務活動により得られた資金は、0 千円となりました。 (4) などの将来予測情報に関する説明 2021 年 8 月 6 日に通期を行いまし
08/10 13:33 9613 エヌ・ティ・ティ・データ
四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
Premier Consulting Partnerです。 ( 注 9)Acorio LLC 2020 年 10 月に買収したServiseNowの専業コンサルタント企業です。 ( 注 10)Hashmap, Inc 2020 年 12 月に買収したSnowflake 等を活用したデータ・アナリティクス関連サービス企業です。 5/34EDINET 提出書類 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ(E04911) 四半期報告書 [ 連結業績及び各セグメントの取り組み方針・業績 ] 当第 1 四半期連結累計期間における業績につきましては、国内事業、海外事業共に好調であり、通期に対 して順調に進捗してい
08/10 13:04 6391 加地テック
四半期報告書-第89期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
7.1% 増と3 月調査 ( 同 0.5% 増 )から大幅に上方されました。これは、輸出・生産が堅調な製造業が投資増の計画になったことに加 え、非製造業も収益の持ち直しや先送りされていた投資の発現等を受けたことによるものと考えられます。また、 経常利益計画 ( 全規模・全産業 )についても、前年度比 9.1% 増と3 月調査 ( 同 8.6% 増 )から上方されました。 今後の先行きについては、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種の進展が期待されるものの、足元に おいては感染再拡大や変異ウイルスの感染者数増加に伴う緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置が発出されてお り、依然と